バグダッド日誌 (2005年10月12日)

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バグダッド 日 誌 ( 10月12日 )

○午前中コアリッション ・ オフィスで勤務中 、 どこか遠くの方で爆発があったらしく 、 比較的大きな振動を数回感じた 。 周り を見回すと 、 まあいつものことだよと言わんばかりに皆ただ黙々と机に向かって何かをしており 、 誰一人反応した者はい なかった 。 しばらくすると 、 背後から声をかける者がおり 、 誰かと思って接り返るとモンゴルの大佐だった 。 「 いい写真を見

せてやるから来い 。 」 と呼ばれ 、 何かと思って行ってみると 、 モンゴル相模の写真を見せながらモンゴル相撲の現況につ いて延々とレクチャーを受けた 。 「 その後 、 エルサルバドル 、 カザフスタン 、 ルーマニア , アルメニア 、 モンゴルLDと一軸に昼食をとったが 、 皆なにか忙し そうにしてるけどそんなにやることがあるのか聞いてみたところ 、 「 後は一日に映画2本みてます 。 」 「 私は 、 ここにいるこ とに食毒があるんです 。 」 「 昼食の時間を待っていた 。 」 等の不真面目な選事が返ってきた 。 最後にモンゴルの大佐が一 普 『 お前ら軍人らしくないな 。 食べるのが遅いよ 」

『 leイラク周辺地域の関心事項 「 10月10日からシリア航空がグダドとダマスカスの間で定病車の運航を開始した 。 ( 過去25年間シリア航空はイラク に乗り入れていなかったが 、 同社は岡都市間を週3便運航する予定 。 2004年9月にイラク航空のダマスカス便が就航して いるので 、 両国首都府の空路が連結されたのは初めてのことではない 。 ラクへの民間航空機の就航は 、 シリアがイラ クへの影響力を強化するという流離において経済的連装を緊密にしたいと理由になっている証左である 。 また 、 シリアは 、 回境青慣が不十分で 、 武装勢力 ・ テロ関係者の活動に寛容であるといったメディアによる国際的な非難を相殺しようとい う狙いがあるとの見方もできるという報告があった 。

バスラL0日々業務報告 ( 10月12日1900 )

| バスラ空港

1 野戒設勢

『 我防勢 )

2 转见事項

13 本日の素材

| 中特期要求对应 * SSRISFの戦力化の状況 ) , MNDIS ] の将来計 、 ED及びADF関連情報 、 デモ関連情報等 | 2 ) 定例情報収集 : ( 3 ) 定例会議への出席 : 国令部朝会 ・ 会議 、 J2 ・ J3 ・ JR総線一会議 、 ( 4 ) 空舗情送期度 ( 11 ) 彼税要求応 、 定例情報収事

( 2 ) 定例会購への出席 ・ | | ( 3 ) 空路輸送四段

明日の予定

5 その他 ( 備考 )

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